分類
自分がはまったゲームを何となく分類してみます。意味は無いけど。本当は漫画でやるのが筋かもしれないけど、数限りなく少ないので(何だよそれ)そもそも分母の小さいゲームでやってみることにした。てかそんな少数を分類してどうすんのって感じですがまあ良いや。
分類は次の通り。悪いことは書きません。
①はまったゲーム:ゲームとしてはまった。システムなどにはまってやりこんだ。
②酔ったゲーム:画面酔い…ではなくて世界観・舞台装置などにくらっとしたゲーム。
③萌えたゲーム:キャラ萌えなどをしたゲーム。
④感動したゲーム:ストーリーが冴えていたゲーム。
①はまったゲーム
FF12
…ちょうはまった。戦闘システムが良かった。先頭のアーシェは国を救う目的を忘れてひたすらモブを探していた。
シャドウハーツ2
…3作全部やったけど、遊びの要素が一番楽しかったのは2だなあ。ソロモンの書は自分で全部当てはめました。最強武器とか(好きだったので特に蔵人)ちょう集めた。
ゼノサーガ
…シリーズ全部、最強武器などを探し回った。破砕プラグインが良い。
②酔ったゲーム
FF12
…アーシェのスタンスに酔った。萌えたとは違うの!世界観と舞台装置にも。あれだけ広大なのに細部まで作ってあるマップとかモンスター図鑑(という名前じゃなかったけど…)とか。後、異種混合の人種とか!!言い出したらきりが無い…
ゼノサーガ
…なんちゃってSF好きにはついていけないところもあったけどあの世界観は良かった。SFというより哲学的だったかもな。はまってた分色々文句もあるけど…色々…
テイルズオブエターニア
…民族意識の想定がすごい。存在する晶霊によって産業が違ってるとことか。慣用句にも、街の人のお喋りにもくらっとしました。
あまりにも長い…③と④はまた今度にしよう。ゲームの好きな皆さんも、こんな分類してみたら面白いかもよ☆
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