« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »

テレビ

最近ずーっとテレビばっかり見てる…
季節の変わり目の特番もかなりの頻度で見てたし、毎週見るテレビ番組が今秋、かなり増えました。
 
月曜は東京DOGS
 
水曜はヘキサゴン・はねトビ・レッドシアター
 
木曜は不毛地帯・イロモネア
 
土曜はレッドカーペット、内容によりエンタと世界ふしぎ発見
 
日曜はJIN
 
……
 
元々バラエティしか見なかったlingさんでしたが、不毛地帯は始まりをすごく楽しみにしてたドラマだし、JINはたまたま見て面白いと思ったので見ることにし、東京DOGSは半分ネタで見てます(見るな)。
水曜はちょう多忙よ!!会社から帰ったらまずヘキサゴン・はねトビを見ながらご飯を食べて、ベストハウスの間にお風呂に入って夕飯の片付けをして洗濯物をして(夕飯の片付けをお風呂前に済ませると、10時に間に合わない可能性が高くなるのです)、レッドシアターに備える…!←どうでもいい
 
因みに空いてる火曜・金曜は、見られなかった録画を見る日なのです。
 
不毛地帯、視聴率があまり良くないそうですね。あんな豪華キャストであんなベストセラー原作で、事前にあれだけ宣伝したにも関わらず。
それについて、テーマが本格的で重過ぎるのでは?という解説がされてるそう。以前の日曜日にやっていた官僚たちの夏も、あまり振るわなかったらしい…そういうのが続いてたから、こういうテーマのものが流行ってるのかと思ってた。
面白いのにもったいないなあ〜
 
どこで漫画描くっていうのよあたし(--;ちょっとセーブしないと…

| | コメント (0) | トラックバック (0)

延期

諦めたわけじゃなくて、どうしても!という部分が出てきたので、今月末の投稿は延期することにしました。
寧ろこの部分を諦めるわけにはいかない。
 
1コマ描き足してほしいところが出てきたんです。今更大差ないかもしれないとは思いながらも、これを描いて貰えたら1つ繋がる部分が増えるので…
ていうかそれ、土曜日に思い付いてたら良かったんだけど(-_-;しかも土曜日、そのコマ見つけて違和感を覚えていながら!
思ってた以上にテンパってて気付かなかったようです。
 
実はこれ、今月末のじゃなくて別の雑誌に投稿する予定で作ったものでした。
来月に延期することになったので、当初出す予定だった雑誌に投稿することになり、それはそれで良かったかなと思ってます。
 
作業はちゃんと終わってるんだから♪あ、でも概要は投稿する雑誌の最新のを買ってきて確認しなくちゃね。
次にシラカワさんに来て貰った時には新しい漫画を描いて貰う予定なので、ネームも進めていきます。
それは半年後の、今月出せなかった新人賞に必ず出します!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

クライマーズ・ハイ

トーン削り楽しくなってきたーヾ(^▽^)ノ

という境地に達していますがトーン作業は終了。結局丸一日掛かった…

途中、トーンが足りなくなり買いに走る場面もありましたが、ついでにお昼も買ってきて、レッドカーペットの録画を見ながら1時間も昼休憩を取る場面もありましたが、朝9時半から始めたこの作業、18時半をもって終了です。

後はセリフを書き込んで、汚れてる部分にホワイトを入れてページ番号を振ってあらすじを考えれば終わりだ…!
ちゃんとこのために、ホワイト用のペンも買い足してきたのです(^O^)v

後もう一踏ん張り!

ただーし!

その前にエンタの録画見ながら夕飯を摂ってお風呂に入るのだーヾ(^▽^)ノ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

終わってない!

原稿、今日中に仕上げるつもりでシラカワさんに朝から来て貰ったのに、シラカワさんの帰る時間がいつもより2時間近く遅れても終わりませんでした…

途中で、私が言っちゃいけないネガティブワードを口にしまくって本当にごめんなさい。

後は私が何とかします…!それでぎりぎりまでやってみてどうしても間に合わないなら、来月末の別の賞に出すという救済策はあるんです。
焦るのが苦手で早めに対処する人生を送ってきた小心者の私なので、今日かなりきりきりした空気出してしまって申し訳無かったです。
シラカワさんが帰ってから、後は自分で何とかするんだと思ったら落ち着いてきた。シラカワさんに頼りすぎてるから気持ちがだめになっちゃうんだと分かりました。頼りすぎてて本当にごめんね。

そんなにトーン貼るとこも残ってないし、トーンは前回の漫画まで主に私の作業だったわけだから、この程度の残りが出来ないわけがない。その後はセリフを書き込んだら完成です。

諦めるわけがない!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

次は靴

直前に焦るのは嫌なので、同僚の結婚式に向けて今日は靴を買いに行きました♪

また先輩の方がかなり先に決まってた(´∀`)ただ今回はね!良いのが無かったのよ〜
lingさんはちょう一般的なサイズなので、可愛い!と思っても自分のサイズのはもう売り切れてたりとか…
先輩は逆にそもそもあんまり置かれてないサイズなので、まずサイズから見るんだそうです。lingさんは探せばいくらでも自分のサイズはあったりするので、まずデザインから見ちゃうんだけど…

散々迷って3軒目に入った時、先輩が最初に見つけてくれた靴をちら見した私は
「ヒールが高すぎ」
と文句を言ったにも関わらず最終的にはそれを購入してました。
先輩と買い物に行くと、先輩が見つけてくれたものを買うことが多いです。好みがばれてる!

普段はせいぜい7㎝くらいのしか履かないlingさんにはちょっと高すぎなヒールで、しかも若干踵が余ってたんだけど、滑り止めも併せて買って、これで準備万端!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ドレス

同僚の結婚式に参加するので、ドレスを買いに行きました。
今まで結婚式なんて、友達のでも親戚のでも一度も参加したことないので、本当にこれが初めて…
 
いつも買い物しているお店に、ドレスを主に取り扱うブランドが新たに入ったと以前に聞いてたので、会社の先輩と一緒に行ってきました。
先輩の好みのものはあんまり無いかもしれないと思いながらだったんだけど(先輩の私服の好みが、私と大分違っているので…)、以外にも先輩の方が即決!私の方こそいつまでもうだうだ迷っていたのでした(´∀`)
先輩が選んだのはサテン地でバルーンスカートのドレス。めっちゃ可愛くて!自分が何も選んでないのに、試着室から出てきた先輩の後ろをついて回って、全身鏡の前に立った先輩の回りを何度も行き来して眺めてました(´∀`)
先輩の買い物をあれこれ眺めてから、自分が選んでいないことを思い出して慌てて私も試着しました。2着あって迷ったけど、無難な方を選んだ…つもり。レース地で覆われた黒のサテンドレスで、胸元に花が!!勿論、ボレロも買ったよ。
あー、これが会社の後輩の結婚式じゃなくて友達のとかだったら、レッセの淡いミントのドレスにしたのになー(´д`)他にもベージュピンクの、これもやっぱりレッセの可愛いドレスがあったんだよね…しかもただいま半額セール中です!!(でもレッセのドレスは半額でも私が実際に買ったドレスより若干高い)私服に買おうかしらまじで。←買いません
結婚式には着ていけないくらい白っぽいベージュのドレスで、lingさんの心をくすぐってやまないものもありました。パーティとかに出席する御身分になったら買うわ。来るのかそんな日。それも近日中に。
 
バッグはレッセの最近入ったばかりだというのを買いましたvv最初、それに気付いてなくて全然別のを買おうとレジに持っていったんだけど、レジ横の棚にレッセのバッグを見つけてしまい…変更(゜言゜)結果、バッグとドレスが同額\(^o^)/やっぱり、あのドレスのメーカーのは安価なようです。
後は靴だ!!完全に予算内だ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

東京DOGS 1

軽ーい(´∀`)!

録画しておいた不毛地帯を半分だけ見た後だったので落差が!(´ω`)

面白いね。気楽に見られて。

日本であんなに発砲したらバッシングすごいのにねー
1発撃つごとに弁明しなくちゃいけないんだから。マルオの言ってることが正しい!(^_^;

水嶋ヒロが怒ると目をかっと見開くのが怖い。眼球落ちそう(´ω`)

小栗旬、今まであんまり格好良いと思ってなかったけど、格好良いね。

後、勝地涼が良い味出してる!
吉高由里子ちゃんは可愛いなあー( ´艸`)

気楽に見られるけど、奏のお父さんを亡くしたくだりは悲惨すぎる(-_-;
マルオが「そんなドラマみたいなことあるわけない」と思ってるのに、ドラマなのでちょうドラマっぽい展開なのがウケるヾ(^▽^)ノマルオは何であんなにリアル思考??
後、暴走族の元総長って、警官になれんの…?総長だったけど捕まったことが無かったらOK?
その辺知らんが…
大体ニューヨーク市警に勤めてた人が日本に飛ばされるって何よ。無いわ。ていうかニューヨーク市警は日本人を警官として雇ってくれるんだ…知らんけど。
それと、奏の責任感はすごいね!あんな休み無く仕事なんてしてられないよー
そうだ、捜査上の盗聴は今は許されてたと思うけど、ゆきちゃんの部屋に盗聴器仕掛けるのは法に抵触しないの?大丈夫?

1回限りで解決しないのね!これなら続きが気になるのでまた見ると思いますヾ(^▽^)ノ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トーン貼ってます!

今日ついにトーンに着手…
大半にベタも入れてくれてました。有難うシラカワさん!!
 
でもトーンも、私は単にベタ貼りするだけ。シラカワさんが後で削ってくれるのです。\(^o^)/ヤッター
但し今日預かった原稿は数ページ、来週には仕上げてチェックして袋詰めしなければなりません。間に合うだろうか…シラカワさん、負担を掛けます…(-_-;
来週までに預かり分のトーンは貼り終えます。絶対。
来週は朝から来て貰って大詰めの作業です。
 
シラカワさんが削ってくれてる間に私は他のページにがんがんトーンをベタ貼りしていく予定。
それとセリフも書き込まなくちゃ(これは1時間もあれば終わるけど)。
そうそう、何と今回使うトーンは点描4種類のみ(^_^;すごい描き込みようなの!本当ーに有り難い…こんな画面の漫画に憧れてるんです(≧∀≦)/
 
いよいよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ファイナルファンタジー12

会社の先輩に言われて、ゲームから離れて1年以上経つというのに今更ながらに感想を書いてみようと思います。
 
このゲームを私が好きな理由はいくつかあるけど、違和感と冒険心をくすぐられる、この2点が一番大きい。
ストーリーとしては、当たり障りなく、更には単純な物語で、特別に好かれるものではないけど特別に嫌われるようなものでもないだろうと思います。王女を据えたゲームとしては珍しいタイプかもしれないけど…
徹頭徹尾、王女が祖国の再興を目指す物語。ロマンスもありません。19歳の王女様は先の大戦のせいで既に未亡人なので…
唯一ある葛藤は、とてつもなく強大な力を途中で王女が手に入れるんだけど、国の再興のため(というか大帝国を倒すために)それを使用するかどうかということだけでした。
 
違和感というのは悪い意味ではありません。人間社会かと思いきや、ごくごく普通に獣人や亜人が市民権を得ている。ゲームによくあるこの人口分布図が大好き。私達の世界から見るとおかしなこの人口比率、こういった違和感が大好きなんです。私がファンタジー好きなのもこれを求めるからなの。
でも「ファンタジー物として普通」というものには興味を全く惹かれません。ファンタジー物も各種ありますから、何でもOK!というわけではない。
FF12の違和感は大好物の類でした。
それと、アーシェが一番好きなんだけど、この「王女感」も普通とは違っていて良かった。今時無いよね!?敵兵を1人斬り捨てた後、「次は誰だ!」と息巻く王女様!!あ〜アーシェ可愛い(*´艸`*)アーシェの明確な王女としての自覚が素敵だった。アーシェ好きすぎてめっちゃ妄想とかしてたくらい…
アーシェのことは言い出したらきりがなくなっちゃうので、ちょっとやめときます。
 
もう1つの要素である冒険心をくすぐられるというのは、やっぱりまずは映像美から来るものだと思われます。映像が美しくなくても私は結構勝手に妄想しながら冒険するので、絵がかなり雑多でも「廃工場」という要素だけで十分わくわくしたりはするんだけど(FF12のダンジョンではありません)、映像で見えるとそれはそれなりに嬉しい。背景を作りこんであるので、本当にそこを自分が探検している気分になれるというか…本編の通りに進めば入らなくて良いエキストラダンジョン的なものが結構あって、そこにもきちんと冒険を用意してくれているのでちょう楽しい。一番テンション上がったのは…あー、名前出てこん(-_-;1年のブランクー(-_-;アーシェのご主人の祖国。死都ナブディス!思い出した!!ここかなりテンション上がりました。実はこのダンジョン、クリア出来てないんだけどね(´・ω・`)一番最後のボス、通常攻撃を封じてくるので魔法しか使えないという…ところが魔法も、使用している間に何故かめっちゃ重くなってきて、唱えてから発動までにかなりの時間 がかかるようになり、回復もままならなくなって全滅…という道をいつも辿ってました。どうクリアしたものやら。※冒険を進める上では必要の無いダンジョンです。
後は、通常のダンジョンで砂漠を歩くんですがこれがかなり広大で、しかも恐らくもう稼動していない石油コンビナート?みたいなのの上を渡ったりするの!!冒険〜(>∀<)但し広すぎて先輩は迷うらしい(´・ω・`)
全体的にダンジョンは広めです。ものすっごい面倒いことも多いけど、これが楽しい要素の1つでもあります。
建物内だって素敵なのよ!!コンビナートを渡って砂漠を越えた先にある…これも名前出てこん…王墓があるんです。これもちょう格好良かった!!あ、レイスウォール王墓だったかな??
 
遊べる要素が沢山あって楽しい。難易度が低く楽に楽しめるものも多いです。
ロケーションも良いけど、モブモンスター退治には相当必死になりました。これに必死になり過ぎてストーリーを完全に忘れ、1回もクリアしてないのに2週目をやることになったくらいでした。
大帝国に支配された祖国を取り戻し再興するために旅に出たアーシェ王女でしたが、すっかり当初の目的を忘れ、猛者を求めてさ迷い歩く武者と化していたのでした。
 
この三半規管が人類最弱(?)のlingさんが、画面酔いに耐えながらやり遂げた数少ないゲームです。楽しいゲームだったよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ライセンスとバカリズム

DVD買っちゃったー急激に観たくなって…

バカリズムは「勇者の冒険」というライブDVDでライセンスは∞のトークDVDでした。

バカリズムの不思議な世界観もライセンスのしょうもないトークも面白かったー(*´∀`*)

バカリズムの方のエンディングテーマにうるっと来た。いや、そういうものじゃないかもしれないけど(^_^;一番好きなのは勇者の証。あ、ポウも好きだけど、勇者の証の何気なさが楽しかった。中年とボタンも!口さがない同僚にPと呼ばれたのとか、面白かったー

ライセンスの方はまじに文句ないです(いやいやバカリズムにもないけど)。面白かったシーンを集めたDVDなので、笑えないわけがない。
井本がやんちゃすぎる!良いのか彼らもう30代だぞ。
顔だけで言うとやっぱり藤原より井本の方が良いんだけど、全体的に男前な感じなのは藤原なんだろうか。ただ特典映像のルームシェアで、井本が出だしに言った通り、藤原、ちょっとおかまな感じはした(笑)まあ彼は繊細だよね。でも何だかんだで井本の強引さに一歩引くというか…埒があかないと諦めるんだろうか。井本はとにかくわがまま三昧でした。これが可愛く見える辺り、lingさんも相当終わってんな…
話は井本の方がおかしかった。持ってるネタが変すぎる。

今日はやめちゃったんだけど、やっぱりライセンスのネタのDVDも欲しいなあー同僚の結婚式前だし、出費は極力抑えたいんだけど…これを買ったら何を抑えるか、悩むところです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オーラ

オーラを撮るお店へ行ってきました。正直、怪しいなーと思ってたけど、店内もお店の人も明るくて楽しいところでした。
そういう番組見ないので知らなかったんだけど、かつてのオーラの泉で紹介があって話題になったところらしい。

妹と妹の大学の先生と3人で入りました。
基本のオーラカラーは妹と私とで同じだったけど(楽天的で知性や論理的な理解力を持っているらしい!片鱗ないなー)、その他の構成要素が違ってました。
新入社員の妹は相当なお疲れモードだった。暫くして仕事に慣れたら元気になるよ!

私はお店の人が驚くくらい見事な調和だったらしい。かなり珍しいパターンです!みたいなことを言われました。
妹のお疲れパターンの方が現代人には普通だと言うことで…何かね、ちょう脳天気に生きてる感じなんですかね。現代人には有り得ないくらいに気楽なんだろうか。写真を撮るんだけど、それを見本にお店に置いときたいと言われた。
内面は楽天的で理知的なんだけど、外に向かっては人の調和を大切にする癒しオーラを発揮してるらしいです。
そうなのか?明日会社で訊いてみようっと♪←この辺り違う気が

チャクラも見てくれるんですが、私の場合かなりエネルギーが満タンで、今なら何でも出来る!という無敵状態らしい!!実は相当充実してるんだなあー

但しこれらは、その時々の調子でかなり変わるんだそうです。あくまで現在の私の状態なだけ。

そうそう、最後に、私のオーラはかなり大きいんだそうです。
これは、自分というものをはっきり持っている状態で

人の意見を聞き入れないんだそう

自分が仕上がりすぎてて

/(^o^)\気を付けます

| | コメント (0) | トラックバック (0)

JINー仁ー

はー

きっついドラマ!

手術…多い…一日一手術?だとしたらきついなー
大半目をつぶってました。

中谷美紀美しすぎ!花魁姿ハンパないです。ううー

勝海舟が小日向文夫…登場した瞬間笑ってしまった(>3<)ー3面白そうな勝海舟だなあ。

それと、まあしょうがないんだけど、頭部の損傷の多いドラマで…
確かにね!チーム・バチスタや救急救命病棟?コードブルーとか?のように色んな患者がいたら大変なんだけど!
まあでも来週、コレラと対決するらしいんで…

最初の謎の患者って坂本龍馬よね?何で龍馬の頭から奇形児型腫瘍?が見つかったのか。何であの腫瘍が目を開いたのか。あの腫瘍は何なのか。ていうか目を覚ました龍馬は何であんなにばっちり医療道具を盗んで腫瘍も持って、あの世界に帰る…とかはっきり物事を知ってたのか。しかもちょうお役立ち道具ばかり。あり得ん。私だったら絶対訳わからんものを取って帰るぞ。

色々気になるなーそれもちゃんと解決してくれるのかしら。ちょっと見てみようと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

佳境

昨日は酔いに任せてとんでもない写メを上げてしまい申し訳ございませんでした。
 
お詫びに今日はシラカワさんの美しい絵をアップします。
いや違います。お詫びじゃないです。そんな下らないことのためにシラカワさんの絵をアップなんて出来ない。
 
こんな感じで背景にもペンが入ってます!
雰囲気出てます…怖い!
 
今日の私のしたことと言えば、枠線引きと消しゴムかけ。
この単純作業をやっている時が一番幸せ…考えることが苦手なもんで。致命的…
 
ペン入れも終盤に差し掛かりいよいよ作業も佳境に入ってきました。ただ、ちょっとベタを入れて貰うところが多いので、それに時間はかかるかもしれない…
お陰でまたあの大嫌いなトーンは少なくて済みそうなんですが(^_^;
 
完全にシラカワさん頼り…すみませんがお願いします!
 
昨日のお詫びに今日の私の夕飯をアップします。
雑とか言うな!(*`Д´)lingさんの孤食なんてこれでもまだ良い方なんだよ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

飲んでます

というわけで酔ってまーす\(^o^)/
 
会社の先輩と急遽、飲みに行くことにしました。
 
食べかけ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今月末が締切

次に出す賞は決めてあります。今月末が締切。
 
今、投稿に向けて急ピッチで作業中(>_<)
 
というわけで私も原稿のお手伝い(*^^*)と言ってもコマの枠線引きだけだけど…(^_^;
 
一通りのペン入れが終わって、現在2週目のペン入れをしてくれてます。
 
…いつも思うんだけど、2週目の下書き、2週目のペン入れって、あんまり聞かない言葉よね!?
 
この1コマは2週目の段階だと思います。
アラフォーのヒロインがマジなヒステリックを起こす数秒前。
 
シーンのチョイス/(^o^)\
ていうか、ヒロインの年齢設定のチョイス?
 
彼女の部下で名前の出ない人が2人出てくるんだけど、その内の1人はぽっちゃりというアイデンティティを確立しているのに対し、もう1人は私のネームの段階でデザインすら出来てない人でした。原稿にするにはそれではだめなのに私は全く関与してなかったんだけど(というより存在を忘れてました)、今日ペン入れの終わったページにコマの枠引きをしていたら!
痩せ型眼鏡というアイデンティティを確立していた!
な、何だ…可愛いじゃないか\(^o^)/
下手に自分で考えなくて良かった!!すみませんシラカワさん(^_^;
 
完成が楽しみ♪♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

地球ドラマチック

プラネットツアーズ−太陽系の果てへの旅

これは見るでしょう!

そして見て思ったこと…

こんなツアーがリアルにあっても絶対参加しないということと、画面酔いがすごい…

テーマパークのアトラクションにありそうな、わくわくする構成でした。面白かったー

この番組、今日見たのでたったの2回目なんだけど、前回同様難しくなくて良いです。私のような初心者にも分かり易い。外国の番組を翻訳しているようだ。
そして何て美しいCG!えっこれただのテレビ番組なの?ってくらいでした。金星や火星、エウロパの表面や土星のリングの再現があまりにも美しかった。太陽の表面も。可能ならデジタル放送のまま録画したかったくらい!アナログしか録画出来ないうちの出遅れレコーダーが悲しい。

思い出してたらまた見たくなってきた(^_^;ネットでも放送してそうだな…ちょっと探してみます。

こういう世界、小学生の時から興味があったんですが(それで未だに初心者って…どんだけ低いアンテナ)、その頃は未来への展望なんだとしか考えてなかった。天文学というのは、当時好きだったSF小説の一環でしかありませんでした。
でも最近漸く気付いた。いや、もうかなり遅いんだけどね。これは実は、自分達のルーツを探る学問なんだと。

勿論、国際宇宙ステーションはムーンベースへのステップであり、ムーンベースの建設は人類の未来への展望、足掛かりではあります。これは天文学ではないけど…広くくくって宇宙学ってとこか。広すぎ…
私が今日見た番組の素となる研究は、未知の世界との遭遇でもありながら、一方で地球の歴史を紐解く一助となり得るものなんです。
どうやって地球が出来たか、地球に生命体が誕生したか。
それよりも以前に、太陽系が、更にその前に銀河がどのようにして形成されたかを探ることもある。
今日のは太陽系惑星達の姿、という番組構成だったけど、太陽系の外の世界もちょっとのぞいてみたりね。他の銀河の観測は、自分達が住んでいる銀河系の全貌を探るきっかけでもあるのです。

こういうテーマに触れて想像力を働かせる時、私は私という個の存在を忘れて感覚が宇宙に向いていく。電波じゃないよ。
うまく言葉に出来ないんだけど、そういう感覚になる。ものすごい逞しい妄想力のなせる業かもしれないけど。
そこには私達が普段触れているものは殆ど存在しない。完全に個を失わせる何かがある。そして宇宙の辿る歴史を思うんです。
人情の絡む歴史も嫌いじゃないけど、情状酌量とかそんなもの絶対に存在し得ない圧倒的な法則がある歴史の方に強く心惹かれます。正に一大スペクタクル。人間の歴史なんて本当にちっぽけよ!所詮数千年、良くて数万年。勿論、他には無い人間だからこその面白みはあるけど、生臭さとか欲望とか、そういうのも面白いんだけど、まあこれは好みの問題かと…
自分のこともろくに知らないのにこういうのに憧れるなんて、相当飛躍した空想癖ではあるけどね。

究極にルーツを辿る学問だと思います。

しかしこういうテーマにすらこんな観念的な感想しか出てこないとは、知識不足もさることながら、lingさんの完全な文系脳を物語ってます。
でもここに感じるロマンに、文系も理系も無い!と信じてる…

ところで番組の感想じゃないじゃん!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2009年9月 | トップページ | 2009年11月 »